
〈六本木ヒルズ〉を中心に、表参道、丸の内の都内3箇所で〈カルティエ〉によるポップアップが開催中。大切な相手に、特別なメッセージを送ることのできる「Cartier POST」も。 【フォトギャラリーを見る】 黒柳徹子、夏木マリ、北野武、布袋寅泰、鈴木保奈美、戸田恵梨香、森泉、玉森裕太、秋元梢、町田啓太、常田大希、片岡千之助の12名の“フレンズ オブ メゾン“が「Love is…(愛とは…)」を語る。
ホリデーシーズンを目前に、今年〈カルティエ〉が掲げるテーマは“LOVE IS ALL”。世界が慌ただしく変化するいまだからこそ、メゾンが1847年の創業以来、紡ぎ続けてきた“愛”を、都内3箇所のポップアップとスペシャルムービーを通して、改めて表現する。 〈六本木ヒルズ〉の66プラザに出現しているのは、大小さまざまな赤いスフィア状の飾りが印象的なクリスマスツリーと、スペシャルムービーが流れる“カラオケボックス”。スタンドマイクが置かれ、「LOVE IS ALL」をテーマとしたムービーをバックに写真が撮れる、華やかなフォトスポットにもなっている。
また〈六本木ヒルズ〉ヒルズカフェには、〈カルティエ〉を象徴する赤色の“キオスク”が登場。ページボーイからメッセージカードを受け取ると、中の空間には、朝井リョウ/最果タヒ/西加奈子/原田マハ/平野啓一郎の5名の作家が紡いだ、“愛”がテーマの15のメッセージが。選んだメッセージと組み合わせて完成する“自分だけのカード”を、ポップアップ内のポストから実際に送ることができる。ポップアップは今後、表参道〈ZeroBase表参道〉(12月5日~)、丸の内〈丸ビル〉1F・外構部 仲通り側(12月8日~)でも開催予定だ。 愛を象徴する赤のカラーを基調とした空間を、メゾンのアイコニックなコレクション「LOVE」「トリニティ」、またインテリアを飾る「オブジェ コレクション」が彩る。〈カルティエ〉の表現する愛に溢れたクリエイティビティに実際に触れられる機会にもなる。
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からの記事と詳細 ( 〈カルティエ〉が表現する「LOVE IS ALL」12人のアーティスト、5人の作家が言葉にする“愛”とは?(Casa BRUTUS.com) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース )
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