コロナ禍の地域を応援する場所にしたいと、上伊那地域の有志が昨年十二月から駒ケ根市中心部のビルで、フリースペースを備えた古本屋「本と余白 Noboruto」を営業している。地域や年代など多彩な人が行き交い、関係者は「何かが始まるきっかけになれば」と期待する。...
中日新聞読者の方は、無料の会員登録で、この記事の続きが読めます。
※中日新聞読者には、中日新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井の定期読者が含まれます。
関連キーワード
からの記事と詳細 ( 「何かが始まるきっかけに」 駒ケ根、地域応援する古本屋が営業 - 中日新聞 )
https://ift.tt/3r6UrAQ
No comments:
Post a Comment