■被写体は家族。一枚一枚に写し出された家族写真の新しいかたち。
「浅田家」消防士 2006年
「浅田家」4レンジャー 2004年

「卒業制作」2000~2001年
■作家在廊日程・12月9日(水)・12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)・21日(月)会場で写真集をお買上げの方には、浅田政志がサインをお入れします。※予告無く変更・中止の場合がございます。※サインにはお一人あたり5分程度のお時間をいただきます。
■‹特別企画›「浅田政志と映画『浅田家!』を観る会」を隣接の阪急うめだホールにて開催・12月14日(月)午前11時~、午後3時~、(各回約3時間)・定員各回80名・チケット代:一般3,000円、大学・高校・中学生2,700円、小学生以下2,200円(映画鑑賞券、写真展チケット、トークショー込み)
浅田本人と映画『浅田家!』鑑賞後、本人のトークショーを楽しみ、展覧会で映画に登場した全ての作品を楽しめる、今展だけの特別なイベントを開催します。※お申込みは阪急うめだ本店ホームページより。
※今展の詳細はホームページでご確認くださいませ。
https://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/gallery_asadamasashi/index.html

<浅田政志>
1979年、三重県生まれ。専門学校の課題をきっかけに、自身を含めた家族写真をセルフタイマーで撮るように。写真集『浅田家』(2008年赤々舎刊)で2009年に第34回木村伊兵衛写真賞を受賞。2020年は『浅田家』及び『アルバムのチカラ』(2015年赤々舎刊)を原案とした映画『浅田家』が公開され、10年ぶりの作品集となる『浅田撮影局 まんねん』(2020年青幻舎)を発表。PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO)にて新作展『浅田撮影局』を開催するなど大きな反響を集める。
からの記事と詳細 ( 【阪急百貨店うめだ本店】話題の映画『浅田家!』登場作品を含む約150点が一堂に!今だからこそ伝わる、作品の温かさ、優しさ。家族とは何かを問う。 - PR TIMES )
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